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すぐできる!ビジネス書が頭に入らないなら「飛ばし読み」がベスト!

読みたいと思って購入したビジネス書。

いざ開いてはみたものの、思ったようにページが進まない…。

こんな経験、あなたにはありませんか?

ビジネス書の中には専門用語が多く含まれるものや、内容が難しいものも多くあります。

そのため、なかなか頭に入らない、なんてこともしばしばですよね?

そんな方におすすめなのが「飛ばし読み」で読書をすること。

この方法を取り入れることで、苦手なビジネス書がグンと読みやすくなりますよ。

「本を通してビジネスの基礎知識を身につけたい」
「役立つスキルを身につけて、キャリアアップに繋げたい」
「新しいアイデアや視点を持ちたい」

このように思っている方は、ぜひ記事を最後まで読んでみてくださいね。

目次

ビジネス書が苦手なら「飛ばし読み」がおすすめ!

ビジネス書に苦手意識を持っている方は「飛ばし読み」を実践するのがおすすめです。

早速、そんな飛ばし読みの特徴とメリットをみていきましょう。

飛ばし読みとは?

「飛ばし読み」とは、その名の通り、重要ではないと思う個所を飛ばしながら読むこと。

これにより、自分が重要だと思う個所のみピックアップしながら読書することができます。

飛ばし読みは、最初から最後までキッチリ読むという読み方ではないため、本をより早く読み終えることができます。

また、本を読んでいると「この本つまらないな」「自分には合わないかも」と感じることもありますよね?

真面目な方にありがちなのですが、「せっかく買ったし」と思ってこういった本を最初から最後まで読み進めるとかなり時間を浪費してしまいます。

飛ばし読みなら、自分に合う本かすぐに判断できて別の本にすぐ切り替えられるので時間を無駄にしません。

「それでも全部しっかり読みたい!」という場合でも、普通に読むよりも圧倒的に早く読み終わることができますよ。

飛ばし読みのメリット

飛ばし読みのメリットは、「大事な要点のみをインプットできる」ということです。

「飛ばし読みをすると、大事な要点が頭に入らないのでは?」と思う方もいるかもしれません。

ですが、実はゆっくり読むと読書時間が長くなり、逆に集中力が切れて頭に入らないということもあります。

飛ばし読みは大事な要点のみピックアップできるので非常に効率が良い読書方法です。

さらに、飛ばし読みした本の内容をよりしっかりインプットしたい場合は「反復」するのがベスト!

大事だと思う個所を繰り返し読むことで、より記憶に定着させることができます。

飛ばし読みする際は、こちらも合わせて意識してみてください。

本の内容をビジネスに役立てる方法

実は多くの方がビジネス書を読んでも、「読んだ」ことに満足してしまい、数日後には内容を忘れてしまいます。

せっかくビジネス書を読んでも、その内容がしっかり頭に入らないのは勿体ないですし、できることならビジネスや生活に大いに役立てていきたいですよね?

本は読むのではなく、自分のために「使うもの」。

そのために大事なのは、読んだ本を自分なりに「これはどういった本だったか?」と考え、行動に移していくことです。

一体どういうことなのか、より深掘りしながら解説していきます。

自分なりに解釈する

ビジネス書を飛ばし読みした後は、自分なりに本を解釈してみましょう。

「この本の重要なポイントを2つ挙げるとしたら?」
「本の内容で、ビジネスに役立てられそうな情報はどれだろう?」

このような感じで自分に問いかけをすると考えがまとまりやすいです。

役立つと思うポイントを抜粋したら、手帳などすぐ見返せるものにメモ書きしておきましょう。

メモをするのは実用的な内容でも、マインド的なものでも何でも良いです。

とにかく自分にとって「これは役立つ」と思う情報を1~2行程度でも良いのでメモしておきましょう。

時々メモを見返す

本の面白いところは、解釈がひとつとは限らないことです。

例えば、とあるビジネス書を飛ばし読みして、要点を簡単にメモしたとします。

そのメモを後日読み返すと、

「これって恋愛にも使えるんじゃ…」
「このマインド、ビジネスだけじゃなくて投資にも繋がるな」

このように思うこともあります。

このように、飛ばし読みを繰り返したり、書いたメモを見返すと、新たな思考、アイデアが沸き起こることも多々あるのです。

一度読んだ本、書いたメモはそのままにせず、ぜひ時々読み返してみてください。

そうすることで、その時の自分に必要な気付きが得られるはずです。

より手軽にビジネス書を読みたいなら「flier」もおすすめ

「自分に合うビジネス書がわからない」
「本の内容が難しくて、全然頭に入らない」
「忙しくて読書時間が全然作れない」

このように思っているなら、本要約サイト「flier(フライヤー)」を利用するのもおすすめです。

本要約サイト「flier(フライヤー)」とは?

flier(フライヤー)とは、3,000冊もの新刊、ベストセラーなどの「要約」が読み放題で楽しめるサービス!

要約とはいえ、重要なポイントをわかりやすくピックアップしているので、ビジネス書に書かれている知識をしっかりインプットできます。

1冊10分ほどで読めるので、スキマ時間に読書をしたい方にも最適ですよ。

利用するメリット

flier(フライヤー)を利用するメリットは次の通りです。

・通勤や通学時間で効率よく読書できる
・1冊わずか10分で要点が掴める
・ビジネスのトレンドが知れるので、思考力や企画力が身につく
・本を購入する前に好みの本か要約を読むことでチェックできる

読めるビジネス書の分野も幅広く、「リーダーシップ」「経営戦略」「ファイナンス」「マーケティング」など、計17分野があります。

利用者は学生から経営者など幅広いのも特徴!

フライヤーならそれぞれのキャリアステージ・ビジネスの分野に応じた書籍の要約を読むことができますよ。

料金プラン

そんなflier(フライヤー)の料金プランは次の3つです。

・無料プラン…月額0円
・シルバープラン…月額550円
・ゴールドプラン…月額2,200円(当サイト経由で月額1,980円)

無料プランは要約コンテンツを読むことができませんが、シルバープランは月に5冊まで要約コンテンツを読むことができます。

ゴールドプランは3,000冊以上の書籍の要約が読み放題で、動画コンテンツなども視聴可能!

ゴールドプランは7日間の無料体験があり、期間中に解約すれば料金は一切かかりません!

少しでも気になる人は、ぜひ無料体験から利用してみてはいかがでしょうか?

下記から7日間の無料体験の申込みができるので、ぜひチェックしてみてください。

ゴールドプランは公式サイトから直接申し込むと月額【2,200円】かかってしまいます。

当サイト経由で申し込めばずっと月額1,980円で、年間でなんと【2,640円】もお得になります♪

フライヤーの評判や登録方法、使い方は下記の記事でご紹介しているので、ぜひこちらもチェックしてみてくださいね!

まとめ

ビジネス書は読むことで知識やスキルを身につけるだけではなく、自己啓発や自己成長に繋げることもできます。

そんなビジネス書の中には専門用語も多く、「読んだはいいけど、なかなか頭に入らない」なんてことも…。

「飛ばし読み」は何より読書中のストレスが軽減されますし、必要な個所のみをピックアップして読めるので、非常に効率よくビジネス書の内容をインプットできます。

また、本要約サイト「flier(フライヤー)」のゴールドプランなら、3,000冊以上の本の要約が読み放題!

1冊10分で本のポイントをしっかり把握できます。

さらにゴールドプランは7日間無料!

気になる方は、ぜひこの機会に本要約サイト「flier(フライヤー)」を利用してみてくださいね。

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